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マルセイユの最安値♪オリーブ

「これも使えるかな?」とうっかり配合してしまうのを避けられます。」の3冊購入。詳しく丁寧に説明してあって、手軽に分かりやすく作ることができました。

コチラですっ!

2017年04月30日 ランキング上位商品↑

オリーブ マルセイユオリーブ石けん、マルセイユ石けんを作る [ 前田京子(編集者) ]

詳しくはこちら b y 楽 天

※個人的に・・・ですが。基本はオイルと苛性ソーダ、水…で、石けん成分とグリセリンになる。お友達の肌がつやつやつるつるなのでぜひこの本を見て作ってみたいです。妻が石けんつくりに興味を持ち、購入したところ、かなりいい本だとのことです。情報が多すぎて!楽しさを感じる前に頭がパンクしちゃいそう。一緒に同じ著者の「お風呂の愉しみ」も購入しました。(写真も載っています)ただ、好みのオイルを自分で配合してせっけんを作るためにはやはりこちらの本が必要です。肌が弱いので石鹸を自分で作れたらと思い購入しました。ただ書籍に書いてある通りに手作り石鹸をつくりたいだけなら!アロマテラピー関連の本でも充分だと思いますが!「なぜそうなのか」「なぜそうなるのか」という疑問から知識を持って作るには!絶対に必要な本です。一冊買うなら、この本!!という程でした。(主人にはまた何か始めたよ…と呆れられていますが…子供たちは興味深々)とってもきれいなページが次々と広がって見ていてわくわくします。苛性ソーダ水の作り方に関しては色々意見があるようですが!水を後から入れる方法!苛性ソーダを後から入れる方法の両方試したところ!苛性ソーダを後から入れる方法では私はパラパラと何度もこぼしてしまったので水を後から加えるやり方の方が扱いやすかったです。(洗顔用の石けんも手作り石けんも買うとあまり値段違わないし…)物を作ることは好きなので、最近作ろうと思い立ち色々調べるとどうもこの本がソーパーさん達のバイブルになっているようなので、前田さんの本3冊購入してみました。この本たった一冊で、シャンプーパーから顔用石けんまで作れるので、大変重宝しています。今までは本に書いてあるレシピ通りにしか作れませんでしたが!次はこちらの本を参考に自分に合ったオリジナルのせっけん作りにチャレンジしてみようと思います。実際おもしろいですよ。また著者の文章の表現も素敵ですね。これは、著者のステップアップの本で、応用編とでもいいましょうか。この本を手本にした石鹸を貰いましたが、市販のメイク落とし石鹸より楽にするっと落とせますし、つっぱり感じもないです。やはり本は読むべきですね。石けんだけを作られたい方は、この本だけで十分ですね♪私はド初心者なので、この本は手放せないです。理由がわからないと納得しない理系頭だったようです。いつかこんな石鹸がつくれたらいいなぁと妄想膨らみます。油の性質など!善し悪し(筆者の個人的な好みかもしれない)が割と判断しやすいように書いてあり!素人には最適な指導書です。出来た石鹸も極上でとても気に入っています。お友達が前田先生に教えてもらい、この本をみて作ったというので購入しました。なんだか同じものを買ってしまったような気になりました。石けんの作り方の基本が写真付きで説明されていてとってもわかりやすかったです。ただ、石けん作りを極めるには他の著書も参考にする必要ありですね。基本のせっけんのレシピも写真工程付きで大変わかりやすかったですが、何より油・配合率等の情報が豊富で自分好みのせっけんの配合を考える際に大変参考になります。「お風呂の愉しみ」の方が読み物としてはとても面白いですし前田さんの人柄がよく出ています♪もちろんこの1冊だけでも数種類のせっけんは作れます。インターネットでペットボトルで作るやり方など載っていますが、失敗しました。この本はおすすめです。写真・説明ともに明確で大変わかりやすかったです。せっけんを一度も作ったことない人がこれをいきなり読むと難しいと感じるかもしれないな!と思います。他の著者の方の本も数冊さらっと見ましたが!私は前田さんの方が好みでした。この「オリーブ〜」の制作過程写真は!決して少ない訳では無いのですが!オリジナル製作への足がかりとなるような材料!色付け!香り付けについての知識など情報量が膨大で!中級〜上級者に喜ばれそうな内容です。でも、油を幾種類もそろえるのがめんどうだったり、初期投資に躊躇する方は、結局作らないでしょうね。レシピも数種類!オイルの特徴も書かれていて勉強するには打ってつけだと思います。評判が良かったので前々から気にはなっていたのですがお値段がちょっと高めなので踏みとどまっていたところ、図書館で借りる機会があり、読み終わってすぐにこちらで注文しました。小幡有樹子さん「肌に髪に優しい石けん」「はじめての手作り石けん」前田京子さん「オリーブ石けん!マルセイユ石けんを作る。こんなに情報を提供しちゃって良いんでしょうか?というくらいです。フルカラーで見やすいですし。全体の流れを見ると前田さんの方が丁寧なせっけんの作り方の様に私には思えました。そんな感じで大満足の一冊ですが、1冊目がこの本だったら私はここまで石鹸作りにハマらなかったかも・・とも思います。結論から言えば!本当に買って良かったです。それで何度かせっけんを作って楽しさに目覚め、オイルのことや色づけのことなどもっと知りたいと思いこちらを購入しました。そして、家にある道具で作れるように、色々なものをあまりそろえなくてすむ様に配慮してあります。それぞれのオイルの効能やオリジナルせっけんを作る時に便利な表もついていて、知りたかったことが全部載っていたという感じです。特に良かったのはせっけん作りにはおススメでないオイルと、その理由がきちんと載っていたこと。多くの市販のものはこのグリセリンを抜いて石けん成分は石けん!グリセリングリセリンとして販売している事!かなり目から鱗でした。結局、最初は字が少なくぱっと見てわかりやすいものがいいと思い前者を購入。また、オイルの性質やけん化値・計算方法等も載っているので勉強になります。どの本にも!道具!作り方!オリジナルレシピ!Q&Aが載っていますが!初心者には!製作過程写真が多い小幡さんの2冊のうち!レシピ豊富な「肌に優しい〜」がオススメ。やはり自分でも作ろう!自宅の分だけでも!!苛性ソーダをはんぱに置いておきたくないので、まずは苛性ソーダ500g分仕込みます!ただ、自分で作ると最低1か月はねかせなければいけないので、待ち遠しいですね。この本には、あらゆる油脂のけん化価などものっているし、自分オリジナルレシピで石けんが作れるように計算の仕方も書いてあるので、とてもわかりやすいです。石鹸初心者です。。ショップのお勧め本だったので購入してみました。この本には、いろいろなオイルの脂肪酸の性質(アロマテラピーの本には、オイルの肌への適正ばかり書かれていますが、この本には、石鹸にした場合の硬さや溶け崩れ、冷水・温水での洗浄力、なぜ石鹸に向かないオイルなのかの説明などがあります)やけん化価と換算される苛性ソーダの分量など、「きちんと理解して石鹸を作る」内容で感動しました。また誰しも思うだろう!ちょっとした疑問点(例えば「苛性ソーダの顆粒がこぼれてしまったら?」など)も掲載してあり!石鹸作りの決定版と言ってもいいと思います。癒し系ブックとしてお勧めです!手作り石鹸に興味を持った時、生活の木の本とこの本で迷いました。石けん作り初心者には安心。その石けん作りをクローズアップして写真入りカラーで解りやすく説明したのがこの本でした。せっけんへの思いが伝わってきます。全てカラー印刷で飽きずに読むことができます。改めて買い込んであった手作り石けんを使ってみて!これが天然のグリセリンなのかぁと実感。以前からアトピーの方たちは手作り石けんを使うと調子がいいよ!と聞いてはいたし!なんとなくつられて買ってみたり!いただいてみても私は普段はアトピーではないし!なんとなくいいかな…くらいにしか思っていませんでした。手作り石鹸の作り方の本は!アロマテラピーショップのものでもあります(私も持っています)が!「○○オイル何グラム!△△オイル何グラム!精製水□□cc!苛性ソーダ◎◎グラム」という様に!完全に「その通り作るだけ」の掲載ばかりですよね。でも!見ているだけで幸せになれます。コツコツ作るのが好きな人はきっとはまると思います。この本通りに作ればまず間違いありません。市販の安い石けんはもう買わないし!かといって上質の石けんはびっくりするくらい高くて!同レベルの手作り石けんを作っては満たされています。私はこれで石けん作りにはまり!その良さを実感しています。手作り石鹸の手順も写真付きで丁寧に書かれていて、いろんなレシピもたくさん載っていて癒される本です。