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2017年04月30日 ランキング上位商品↑

いっしょ ガーデン サービス虫といっしょに庭づくり [ ひきちガーデンサービス ]

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またガーデニングを楽しむ方にも、どの虫が敵か味方かを判断するのに良い資料です。クチナシを食害する芋虫がハチドリの昆虫版のようなオオスカシンバの幼虫だったとか、蟻はシロアリの天敵だとか、地味なトカゲだと思っていたのがカナヘビだったとか…庭に生息する生き物に興味のある方には面白い本だと思います。ただ、実践で直接虫と向き合ってどうされたかというところはとても参考になります。以前から欲しいと思っていた本で、この作者の別の本を持っていてとても良かったので読むのが楽しみです。“雑草と楽しむ庭づくり”と共に!私にとって庭と菜園管理の大切な教科書です。だから極端と言えば極端かもしれませんが、そもそも害虫とは人が勝手に与えたレッテルでしかありませんしこういう載り方のほうが正しいと思います。結論としては!鳥を呼び込むってのが一番のような気がします。生き物同士のつながり、生命の不思議・尊さを教えられる本です。極端な話、虫の名前などわからずとも、こういう虫はこういう行動してこんなふうに対応してますっていう情報が、一番貴重です。ただ!ミミズやらカエルを見つけると卒倒するような方には不向きです…。この著者の本をいくつか読ませていただきましたが、他の本などからの受け売りも多く、専門家ではないのだなと思いました。虫に任せて、除虫などに手抜きをしようと購入したのですが、単に薬剤は逆効果の立場での記載だったので、目的とは異なる内容でした。少しは虫に対する気持ちが変わりこれは害虫をやっつけてくれるからいてもいいのかとか。野山をイメージし 虫や鳥がくる庭作りを考えていました。虫の事が詳しく書かれていて!今まで見つけると殺していたハサミムシやダンゴ虫に愛着がわいて今は見守っています。写真は豊富でよいですね。昆虫図鑑にはなかなか収録されない害虫の類がまとまっていて役に立ちます。おすすめです。自分の庭に生態系があることに気付かされました。まさにオーガニックガーデン、これこそが私の考えていたそのものです。幼虫と成虫が共に載っているので非常に参考になる。もう少し夫々の虫の習性について!詳しく載せて欲しかったです。夫の両親は既に亡く!元農家の広い庭があります。しかも市販の薬に頼るのではなく、環境重視の対処法です。ずっとマンション暮らしでしたが、夫の定年退職を控え、一足先に田舎に戻りました。この本を読むと農薬は一切使いたくないと思います。[草花への害を減らすために残しても良い雑草を少し残しておくと良いです]とあるようにこれに載っている庭造り方法を実践しようとするならかなりの許容度がいると思います。虫という角度から見れば物足りないですが!基礎知識として頭に入れるには読みやすくてとても良いです。写真が豊富で理解しやすい。ガーデニングをオーガニックでしようとしていると、虫にくわしくないのでとにかくいろいろな虫にとまどっていましたが、この本で庭で見る虫に焦点があててあるのである程度の参考になります。嫌いな人ほど読んで見るといいと思いますよ。ミミズだ〜て♪オケラだ〜て♪アメンボだ〜〜て〜♪みんなみんな生きているんだ友達なんだ〜♪と!歌いたくなる本です。とくに!成虫は知っていても幼虫は知らないとか!写真付きでどちらも載せてあったりしてかなり親切なつくりになっていたので!とても面白かったです。これをテキストに庭作りを気長に楽しもうと思います。虫!特に幼虫では益虫なのか害虫かもわからず!この本を購入しました。庭で見られる益虫、害虫が分け隔てなく載っています。生態系を豊かにすることで自然と天敵を呼び、結果として害虫を減らすことを目的とした本です。。庭仕事をしているので購入。成虫と幼虫が一緒にカラー写真でわかりやすく、対処法も書いてあります。私自身!クモなどを大事にしていたら害虫が減って感心していたところこの本を見つけて我が意を得たりという感じで購入しました。むしが大っ嫌いなんですが庭にグリーンを置くのは好きなので少しでも克服しようと買ってみました。